※当サイト一部記事にはP Rが含まれます

クラウディアは稼げない?手数料安く穴場だが案件が少ないデメリットあり。

アメフリ
この記事は約14分で読めます。
音声読み上げ

クラウディア(Craudia)はどうよ?地味すぎるクラウドソーシングサービスだが手数料が安く、記事作成・ライティングで稼げる

 

Craudia(クラウディア)は、アメフリやi2iなどのWebサービスを複数展開している「株式会社エムフロ(Mfro Inc.)」が運営するクラウドソーシング・スキルシェアサービスです。

クラウドワークスやランサーズに比べると知名度は低く、正直かなり地味です(;^ω^)。ですが、2004年設立の運営会社が手がけていて、お金のやり取りもすべてクラウディアを経由する仕組みなので、安心して使えるサービスです。

 

Craudiaの強みは、手数料がとにかく安いこと。

発注者側はシステム手数料ゼロ、受注者(ワーカー)側の手数料は3〜15%の段階制で、報酬が大きくなるほど手数料率が下がります。大手のランサーズは一律16.5%、クラウドワークスは最大20%(+消費税)ですから、良心的な価格設定ですね。

すでにクラウドソーシングを利用している人が、案件を増やすために2つ目、3つ目に登録するサイトとしておすすめです。特に記事作成・ライティングは案件数が大事ですからね。

 

最近は、公募案件に応募するだけでなく、自分のスキルを商品として出品する「スキル販売」や、経歴を登録しておくと高単価の副業オファーが届く「クラウディアPRO」など、受注の方法も増えています。

本記事では、そんなクラウディア(Craudia)の特徴・手数料・稼ぎ方・注意点について、表を使ってわかりやすくまとめています。

 

クラウディア(Craudia)の基本情報まとめ

クラウディア(Craudia)のトップページ

引用元:クラウディア https://www.craudia.com/

 

まずは、クラウディアの基本情報をざっくり表にまとめました。

サービス名 Craudia(クラウディア)
運営会社 株式会社エムフロ(Mfro Inc.)/東京都渋谷区/2004年9月設立/資本金5,000万円
サービスの種類 クラウドソーシング(公募案件への応募)・スキル販売(スキルシェア)・クラウディアPRO(副業マッチング)
登録料・利用料 無料(手数料は報酬が確定したときだけ発生)
ワーカーの手数料 報酬の3〜15%(段階制・税込)。時間制の案件は10%
発注者の手数料 システム手数料なし(「急募」表示などのオプションは有料)
支払いの仕組み 仮払い(エスクロー)方式。クライアントが先に報酬をクラウディアに預ける
出金 最低1,000円から。振込手数料は1回300円。自分で振込依頼を出す方式
登録できる人 18歳以上。出金するには本人確認が必要

 

ポイントは、登録も仕事探しも無料で、お金がかかるのは報酬が確定したときの手数料と、出金するときの振込手数料だけという点です。登録しておいて案件をのぞいてみるだけなら、リスクはほぼゼロですね。

 

i2iIDのアカウント1つで、エムフロの様々なサービスを利用できる。クラウディアもその1つ。

うちのブログでも結構紹介している「アメフリ」。ポイントサイトの1つです。

アメフリ(Amefri)の口コミ評判は?業界トップクラスの"期待外れ"ポイントサイト。
アメフリ(旧i2iポイント)は高還元率が魅力だが実は”罠”がある。メリット・デメリットと効率の良い稼ぎ方まとめ。アメフリ(Amefri)の注意点・デメリット「広告・案件の還元率が業界内で最も高い!」の売り文句にすぐ騙される情弱。実は罠がある...

 

ところで、このアメフリと同じ「i2iID」のアカウント1つで、様々なサービスを利用できることをご存知でしょうか?

アメフリの運営元は「株式会社エムフロ(Mfro)」という会社なのですが、この会社が運営している各種サービスを同じIDで利用することができるんです。クラウディアの登録ページにも「i2iID利用規約」への同意が書かれていて、共通のIDで管理されていることがわかります。

エムフロが運営・提供している主なサービスは以下の通りです。

 

サービス名 どんなサービス?
アメフリ アンケートやネットショッピングなどでポイントが貯まるポイントサイト。貯めたポイントは電子マネーやギフトカードなどに交換できる
i2i(アイツーアイ) アクセス解析、アクセスカウンター、ランキングなどのWebパーツが無料で使えるサービス。ブログ・サイト運営者にはおなじみ
Craudia(クラウディア) 手数料が安いクラウドソーシング・スキルシェアサービス。記事作成・ライティングなどの案件がある
Gamerch(ゲーマチ) ゲーム攻略サイト・WIKIを誰でも簡単に作れるサービス。質の良い攻略コンテンツを作ると、広告収益がキャッシュバックされる仕組みもある
Wazap!(ワザップ) 裏技・攻略・ニュース・動画などを閲覧・投稿できるゲーム情報サイト
Quicca Plus(クイッカプラス) レンタルサーバー。旧サービスの「Quicca」は新規受付を終了していて、現在はQuicca Plusが提供されている

i2iIDで利用できるサービスの一覧

引用元:i2i.jp https://www.i2i.jp/

 

ブログをやっている人やゲームが好きな人なら別かもしれませんが、お小遣いを稼ぎたい人にしてみると、やっぱり一番気になるのはクラウドソーシングサービス「クラウディア(Craudia)」ですね。

アメフリなどですでにi2iIDを持っている人は、そのIDでクラウディアにログインできるので、新しく会員登録する手間が省けますよ。

 

 

クラウディアで仕事を受注する3つの方法

 

クラウディアには、仕事を受注する方法が3つ用意されています。昔は「公募案件に応募する」だけのシンプルなクラウドソーシングでしたが、今はかなり機能が増えています。

受注方法 仕組み 向いている人
クラウドソーシング(選んで受注する) クライアントが公募している案件を探して応募し、採用されたら受注 自分から積極的に仕事を探したい人。初心者
スキル販売(選ばれて受注する) 自分のスキル・経験・サービスを商品として出品し、購入されたら受注 「記事1本○円」のように得意な作業をパッケージ化できる人
クラウディアPRO(オファーを待つ) 経歴や専門スキルを登録しておくと、マッチする業務のオファーが届く 実務経験があり、高単価の副業を探している人

 

クラウドソーシング:案件に応募して受注する

一番オーソドックスな方法です。仕事一覧から自分に合った案件を探して応募し、提案内容がクライアントの希望にマッチすれば受注できます。

案件の形式は、主に以下の4つです。

形式 内容 ライティングでの例
プロジェクト形式 クライアントと条件を相談して契約し、納品・検収後に報酬が支払われる SEO記事を月10本、継続で執筆
タスク形式 誰でもすぐに作業できる簡単な仕事。1件ごとに作業して報酬が出る 体験談・口コミの投稿、短いアンケート記事
コンペ形式 複数のワーカーが作品を提出し、採用された人だけが報酬をもらえる キャッチコピー、ネーミング
時間制 作業した時間に応じて報酬が支払われる。毎週タイムカードで作業時間を報告する メディアの編集・校正、リサーチ業務

 

初心者さんは、まずタスク形式で実績と評価を作り、慣れてきたらプロジェクト形式の継続案件を狙うのがおすすめです。継続案件は毎回営業しなくていいので、時給が上がりやすいですよ。

 

スキル販売:得意なことを商品として出品する

ココナラのように、自分のスキルを商品として出品できる機能です。出品料は無料で、手数料は通常の案件と同じ3〜15%。他社のスキルシェアサービスは手数料20%以上のところも多いので、ここでも手数料の安さが光ります。

たとえば「SEO記事3,000文字を○円で執筆します」「ブログ記事の校正・リライトします」のように、作業内容と価格を決めて出品しておくと、興味を持ったクライアントから見積もり相談が届きます。

面白いのが「紹介料(アフィリエイト)」の仕組みです。出品者は売上の5〜50%を紹介料として設定でき、他のユーザーが紹介リンク経由で購入につなげると、紹介者に報酬が支払われます。ブログやSNSを持っている人なら、他人のスキルを紹介して稼ぐこともできるわけですね。

 

クラウディアPRO:経歴を登録して高単価オファーを待つ

クラウディアPROは、これまでの業務経験や専門スキルを登録しておくと、運営からマッチする業務のオファーが届く副業マッチングサービスです。登録は60秒ほどで、無料です。

特徴は以下の通りです。

  • 時給5,000円以上などの高単価案件がある
  • 週1日〜、週5時間〜などの短時間勤務でもOK
  • 業務は基本的にリモート
  • 登録したスキルや経験に応じて、運営から特別なオファーが届く

 

公式サイトに掲載されているプロジェクト例はこんな感じです。

プロジェクト 職種 稼働時間 報酬
SNS運用代行業務のディレクション ディレクター(マーケティング) 週5時間 10,000円/時
WEBメディアの編集 編集 週5〜10時間 5,000円/時
経理業務 経理 週5〜10時間 4,000円/時
引用元:クラウディアPRO https://www.craudia.com/app/lp/professional

 

記事を書く側から一歩進んで、WEBメディアの編集で時給5,000円というのは、ライターのキャリアアップ先としてかなり魅力的です。ライティングの実績を積んだら、クラウディアPROにも登録しておくといいと思いますよ。

 

 

Craudia(クラウディア)はサブのクラウドソーシングに最適。仕事は少ないが手数料が安いのでお得感がある

クラウディアの手数料の案内

引用元:Craudia https://www.craudia.com/

クラウディアの仕事一覧

引用元:Craudia https://www.craudia.com/

 

「システム手数料業界最安水準」をうたっているだけあって、Craudia(クラウディア)はお得感があります。大手クラウドソーシングと手数料を比べると、以下の通りです。

サービス ワーカーの手数料 振込手数料
クラウディア 5万円以下の部分:15%
5万〜10万円の部分:10%
10万〜100万円の部分:5%
100万円超の部分:3%
(時間制は10%)
一律300円
ランサーズ 一律16.5%(税込) 楽天銀行110円/他行550円
クラウドワークス 10万円以下の部分:20%
10万〜20万円の部分:10%
20万円超の部分:5%
(いずれも別途消費税。タスク形式は20%)
楽天銀行100円/他行500円

 

ランサーズは以前、クラウドワークスと同じ「20%・10%・5%」の段階制でしたが、現在は金額にかかわらず一律16.5%に変わっています。

段階制は「報酬全体に同じ率がかかる」のではなく、「金額の部分ごとに率が変わる」計算です。わかりにくいので、報酬額ごとの手数料を計算してみました。

報酬額 クラウディア ランサーズ クラウドワークス(概算)
1万円 1,500円(15%) 1,650円(16.5%) 2,200円(22%)
5万円 7,500円(15%) 8,250円(16.5%) 11,000円(22%)
10万円 12,500円(12.5%) 16,500円(16.5%) 22,000円(22%)
30万円 22,500円(7.5%) 49,500円(16.5%) 38,500円(約12.8%)
100万円 57,500円(5.75%) 165,000円(16.5%) 77,000円(7.7%)

※クラウドワークスは料率に消費税10%を上乗せした概算です。正確な金額は各公式サイトで確認してください。

 

どの金額帯でも、クラウディアの手数料が一番安くなります。月に10万円の報酬なら、ランサーズより4,000円、クラウドワークスより1万円近く手取りが多くなる計算です。クラウドソーシングは単価が安いデメリットがありますから、手数料は安いにこしたことはないですね。

 

また、手数料が安くても、仮払い(エスクロー)方式などのシステムはしっかり整っています。公式サイトでは、以下のような安心ポイントが紹介されています。

安心ポイント 内容
仮払い方式 クライアントが先に報酬をクラウディアに預けるので、「納品したのに払ってもらえない」というトラブルを防げる
審査・パトロール 運営が案件をチェックしている。また、取引開始後にキャンセルされてもキャンセル料はかからない
トラブル軽減 お金や成果物の受け渡しはすべてクラウディアを経由するので、直接やり取りするより安全
スカウト 運営事務局が独自に入手した高単価の非公開案件に、スカウトされることがある

 

ただし、大手に比べると仕事の数は少ないです・・(;^ω^)。

手数料が安くてお得なので、サブのクラウドソーシングとして使うのが良いと思います。

特にライティング・記事作成タスクで数をこなしたい場合は、クラウディア(Craudia)もおさえておくといいと思いますよ。記事作成案件は定期的に出ていますし、大手に比べると競合が少ないので、登録しておいて損は無いです。

 

クラウディアのメリット・デメリット

 

ここまでの内容を、メリットとデメリットに整理しておきます。

メリット デメリット
手数料が3〜15%と安く、報酬が大きいほど手数料率が下がる 大手に比べると案件数が少ない
発注者の手数料がゼロなので、クライアントにとっても発注しやすい 知名度が低く、口コミや評判の情報が少ない
大手より競合が少なく、採用されやすい案件がある 振込手数料が一律300円で、少額をこまめに出金すると目減りする
スキル販売・クラウディアPROなど、受注の方法が多い 振込は自分で申請する方式で、入金まで時間がかかることがある
仮払い方式で、報酬の未払いトラブルが起きにくい 長期間使わないと、口座の残高が破棄される規定がある

 

一番のデメリットは、やっぱり案件の少なさです。クラウディア1本で生計を立てるのは難しいので、大手と併用して「良い案件があったらラッキー」くらいの気持ちで使うのがちょうどいいと思います。

逆に、手数料の安さは本物です。大手で実績を積んで、単価の高い継続案件をクラウディアで受けられれば、手取りはかなり変わってきますよ。

 

クラウディアが向いている人・向いていない人をまとめると、以下の通りです。

向いている人 向いていない人
クラウドワークスやランサーズと併用して、案件の窓口を増やしたい人 登録するだけで仕事が安定して入ってくると思っている人
手数料を少しでも安くして、手取りを増やしたい人 自分から提案したり、クライアントとやり取りしたりしたくない人
継続案件や高単価案件を受けられる、ある程度実績のある人 登録してすぐに、まとまった収入がほしい人
編集・ディレクションなど、専門スキルを活かした副業を探している人 報酬をすぐに現金化したい人

 

 

クラウディアの始め方と、報酬を受け取るまでの流れ

 

クラウディアの登録から報酬を受け取るまでの流れは、以下の通りです。

ステップ やること ポイント
1. 会員登録 公式サイトから無料で会員登録する i2iIDを持っている人はそのままログインできる
2. プロフィール作成 得意分野・経歴・実績を書く クライアントはここを見て判断する。手を抜かない
3. 仕事を探して応募 案件に応募する、またはスキルを出品する 最初はタスク形式で評価を貯めるのもアリ
4. 受注・作業 採用されたら作業を開始する プロジェクト形式は仮払いされてから正式受注
5. 納品・検収 成果物を納品し、クライアントの検収を待つ 検収が完了すると、手数料を引いた報酬がクラウディア口座に入る
6. 本人確認 顔写真付きの身分証などを提出する 出金に必須。審査に数日かかるので早めに済ませる
7. 振込依頼 マイページの「入出金管理」から振込依頼を出す 1,000円以上から出金でき、振込手数料は1回300円

 

報酬は自動で振り込まれるわけではなく、自分で振込依頼を出す方式です。振込依頼を出した月の締めで、翌月20日ごろに振り込まれるのが目安なので、すぐに現金が必要な人は注意してください。

振込手数料は1回300円かかるので、たとえば3,000円ずつ出金すると10%も目減りしてしまいます。報酬はある程度まとめてから出金するのがお得ですよ。

 

 

クラウディアを使うときの注意点

地味に大事な注意点もまとめておきます。知らないと損をするものもあるので、登録前にチェックしておいてください。

 

長期間放置すると、口座の残高が消えることがある

利用規約では、90日以上ログインがなく、かつ180日以上クラウディア口座でお金の動きがない場合、運営の判断で口座のポイント(残高)を破棄できると定められています。

しばらく使わない予定がある人は、先に出金しておくのが安全です。サブのサイトとして使う場合は特に、たまにログインする習慣をつけておきましょう。

 

クラウディアを装ったフィッシング詐欺メールに注意

クラウディアの運営事務局から、「クラウディア」を装った不審なメール(フィッシング詐欺)やスパムメッセージへの注意喚起が出ています。

メールのリンクからログインするのではなく、公式サイトをブックマークしておいて、そこからログインするようにしてください。

 

「簡単副業」系のトラブルに注意

運営からは、SNS関連の「簡単副業」トラブルが増えているという注意喚起も出ています。

「スマホだけで月30万円」「誰でも簡単に稼げる」のような話には、まず裏があります。クラウディアの外に誘導して直接取引を持ちかけてくる相手には、絶対に応じないようにしましょう。クラウディアを通して取引するから、仮払いなどの仕組みで守られるわけですからね。

 

 

記事作成・ライティングは案件数が最重要!webライターで稼ぎたいなら複数サービスに登録すべし!

AIの普及で、単純な記事作成の需要は減ってきている

クラウドソーシングサイトは乱立・戦国時代で供給過多

 

こんな状況ですので、「誰でも書けるような単純な記事作成」の案件は、全体的に減ってきているように見えます。

文章をまとめるだけならAIでもできてしまいますからね。大手ですら減っていますので、クラウディアのようなマイナーなクラウドソーシングサービスはさらに少ない状況です(もともと少ないけどw)。

 

その一方で、以下のような仕事は、むしろ需要が増えている印象です。

需要が減っている仕事 需要が増えている仕事
ネットの情報をまとめただけの記事 実体験・取材・専門知識に基づいた記事
文字数だけを稼ぐ低単価記事 AIが書いた記事のファクトチェック・リライト・校正
キーワードを詰め込んだだけのSEO記事 メディアの編集・ディレクション

 

クラウディアPROの案件例に「WEBメディアの編集 時給5,000円」があったように、書くだけのライターから、記事の質を管理できる人へとステップアップできれば、AI時代でも十分稼げます。

これから記事作成・ライティングで稼ぎたいと考えている人は、多くのクラウドソーシングサービスに登録してお得な案件を探した方が効率が良いです。大手で案件数と実績を確保しつつ、手数料の安いクラウディアで手取りを増やす。この組み合わせがおすすめですよ。

記事作成・ライティングについては、以下の記事も読んでくださいね!

おすすめ記事作成特化のお仕事サイト4選。WEBライターがAI時代に稼ぐコツ?無理です!
ライティング副業は終わった。それでも知っておくべき記事作成特化クラウドソーシング4選結論から言う。今からライティング副業で稼ごうとしているなら、今すぐその画面を閉じてください。「在宅でパソコン1台」「スキマ時間で月5万円」——そんな甘い言葉...
ギグワークアプリ10選【2026年 厳選】。稼げない地雷サービスに注意!
ギグワーク(GiG Work)とは?なぜ流行ってるの?アプリで簡単に自由に稼げるってホント?働き方は徐々に変わってきています。副業を認める会社が増え、スキマ時間だけ働きたい人も増えています。そんな人たちの選択肢になっているのがギグワークです...