ポイントサイト経由→Amazonで5%還元可能だよ?しかも激安!もう0%で泣くのやめろ

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【2020年最新】アマゾン(Amazon)をポイントサイト経由で使うとき一番お得なのは?4つの方法と最強の裏技

 

ネットショッピングでポイントサイト経由を活用して節約・ポイ活をする人も増えました。

でも、「Amazon(アマゾン)も経由できないかな?」ってポイントサイトを検索してみたら、「0%」になってて絶望した経験のある人も多いのではないかと。

自適猫
なんで0%還元なのに掲載してるんだよ!

ネットショッピングに強いハピタスですら0%(ポイント対象外)ですからね・・・。

引用元:ハピタス https://hapitas.jp/

 

まあ、Amazonと楽天市場はネットショッピングの2大サイトですから、使う人も多いでしょうしね。同じ悩みを持っている人も多いハズ。

結論から言うとAmazonをポイントサイト経由することは可能で、以下の4つの方法があります。本記事ではじっくり解説しちゃいますぜ!【2020/02/11時点】の内容です!。

方法①:ECナビ経由でランク対象加算用案件として使う(ポイントは付かない)

方法②:モッピー経由+POINT WALLET VISA PREPAID決済で0.5%還元(要クレジットカード発行)

方法③:OkiDokiランド経由で0.7~1.0%還元(要クレジットカード発行)

方法④:●●●を経由して▲▲▲で買い物で5%還元。しかもクソ安くなる反則級裏技(ただし条件あり)

 

 

方法①:ECナビ経由でランク対象加算用案件として使う(ポイントは付かない)

引用元:ECナビ https://ecnavi.jp/

 

一番ポピュラーな使い方です。

ECナビには強力なランク制度があり、「対象ポイントの獲得数」「お買い物承認の回数」に応じてグレードが上がるんです。グレードが上がると、ショッピング・検索・アンケートのポイントが増えるんです。

引用元:ECナビ https://ecnavi.jp/

 

アマゾン(Amazon)は経由してもポイントにはならないのですが、「お買い物承認の回数」に加算可能なんです。

ちなみに「ゴールド会員」の達成条件は「過去半年間のお買い物承認回数が15回以上で、対象ポイント獲得数が3,000ポイント以上」。買い物回数は結構ハードルになるので、Amazonで稼ぐとかなり有利になるわけですね。

 

基本的にECナビをメインポイントサイトとして使っている人向けです。

グレードを上げて使い倒したい人は、AmazonもECナビ経由でいいんじゃないでしょうか?

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方法②:モッピー経由+POINT WALLET VISA PREPAID決済で0.5%還元(要クレジットカード発行)

引用元:モッピー http://pc.moppy.jp/

 

次にモッピーを活用する方法です。

モッピーだけは広告として「0.5%還元」で出てるんです。しかし、これには以下条件があります。たまにキャンペーン(?)で2%とかに上がってることもあるので、割とお得。

POINT WALLET VISA PREPAID決済された方のみポイント還元対象

1,000円(税抜)以上の商品購入

 

ただ、サイトの口コミなどは全く付いてません。完全に0件!。楽天市場は2000件以上のクチコミが付いてるのに…。

これはなぜかというと、「POINT WALLET VISA PREPAID」なんて誰も発行してなくて、誰も使わないからですw。

VISAプリペイドは非常に便利なんですけどね。とにかく認知度が低い。「pollet」とか他にも色々あるので「POINT WALLET VISA PREPAID」である必要はないですけど。

 

まあ、モッピーをメインポイントサイトとして使っていて、VISAプリペイドも「POINT WALLET VISA PREPAID」を愛用している方はモッピー経由でもいいんじゃないかなと。

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方法③:OkiDokiランド経由(JCBのクレカ利用者限定)で0.7~1.0%還元(要クレジットカード発行)

引用元:OkiDokiランド https://www.okidokiland.com/odl/index

 

次にOkiDokiランドを経由する方法です。

OkiDokiランドはJCBが運営するポイント優待サイトで、JCBのクレジットカードを発行している人だけが使えるポイントサイトです。

 

OkiDokiポイントは1ポイント=5円相当ですけど、Amazonで使う場合は1ポイント=3.5円相当になります↓。だから「0.7~1.0%」還元と記載しました。

とはいえ、使い勝手の良いポイントではないので、Amazonで使うのがオススメ。1ポイントから使えるし。

引用元:OkiDokiランド https://www.okidokiland.com/odl/index

 

「クレジットカード発行するの面倒だな」って思うかもですけど、若い人は「JCB CARD W / JCB CARD W plus L」はかなりオススメできる。

高いポイント還元率・年会費無料

39歳以下・WEB入会限定のクレジットカード

特にAmazonやスタバで非常にお得に使える

 

カードをたくさん持つのが嫌いな私も、このカードだけはしっかり発行してますw。

ポイントサイト経由で還元率が高いのはライフメディアなので、作っておくと良いと思います(クレカ発行で7000円くらいポイントもらえるハズ)。

私も後述する「方法④」が使えないときは、OkiDokiランド経由でAmazon使ってます。

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方法④:まだ「amazon.co.jp」で消耗してるの?Rakuten Ebatesを経由して「amazon.com」で買い物で最大5%還元。しかも安っ!!

さて、最後に最大5%還元を受け取る方法。

結論を書いてしまうと「還元率が0%なのは日本のAmazonだけ」なんです。米国のAmazonはポイントサイト(キャッシュバックサイト)を利用してポイント還元可能なんです。

 

なので、以下ルートで買い物します。

アマゾン(Amazon)をポイントサイト経由で最大5%もらう手順

Rakuten Ebates」を経由する(海外ポイントサイト)

amazon.com」で買い物(海外ショッピングサイト)

個人輸入扱いで商品受け取り

 

Rakuten Ebatesと聞いて「楽天?」と思った人もいるかも。

元々EBATESという米国最大級のポイントサイト(キャッシュバックサイト)だったんですけど、日本の楽天が買収したんです。その結果、サイト名が「EBATES」から「Rakuten」に変更されました。それと同時に日本でもRebatesという日本向けのキャッシュバックサイトが生まれました(Rebatesでは米国Amazonの取扱いはありません)。

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ちなみにこんな感じのサイト。アメリカで「楽天」の名前が広まっているとは、楽天経済圏を愛する日本人としても誇らしいですw。

Rakuten Ebatesもメアドで簡単登録できるし、米国Amazonもメアド・住所・クレジットカードですぐに使えます(ただしローマ字入力)し、日本向けの輸出送料とかもちゃんと対応していて表示されます

引用元:Rakuten https://www.rakuten.com/

 

ちなみに還元率は購入する商品のカテゴリーによって変化します。5%って書いてますけど、up toなんで最大5%です

引用元:Rakuten https://www.rakuten.com/

 

しかも、ポイントサイト経由の還元率が高いだけじゃないんです。商品自体がめちゃくちゃ安いのがたくさんあるんです!。特にファッションブランド・電子機器類が日本のAmazonよりかなりお買い得。日本で売られてない商品を買うこともできます。

例えば、Chromebookとか日本Amazonだと4万円ですけど、アメリカAmazonだと241ドル。28.1ドルの輸出費用(Import Fees, Shipping)を足しても、1万円分以上安く買えるわけです。

他にも、ファッションアイテムなどの場合、私が好きな「Columbia(コロンビア)」のダウンジャケットとか価格比較すると安いんですよね。日本に売ってないデザインのジャケットもあるし。

日本のAmazon

引用元:Amazon https://www.amazon.co.jp/

アメリカのAmazon

引用元:Amazon https://www.amazon.com/

 

まあ、これ。実は当たり前の話なんですよね。メーカー本体が向こうにあるわけですから

ハッキリ言って日本ってもうオワコンなんです。

ITサービスもスマートデバイスも主流は完全に米国じゃないですか?サプリや化粧品や衣料ブランドも米国や欧州に負けている。最近では中国も台頭してきていて、昔は安かろう悪かろうだったけど、今はそんなことないわけです。

「良い製品を作るのは海外のメーカー」=「海外のサイトで買った方がお得」という単純な構図なんです。

 

まあ、とはいえ、海外ショップで個人輸入で購入する場合、以下注意点もあるので、よくよく理解して使ってくださいね。

海外からの輸入になるので配送は遅い(10日くらいかかる)

配送料(輸入費用)はかかるので細々したものは日本Amazonで買った方がいい(海外は高いものorまとめ買い推奨)

日本に輸出することができない商品もある(買う時にエラーの注釈メッセージが表示)

入力項目少なくて日本人も使いやすい海外サイトとは言え、最低限の英語は読めないと…

 

日本のアマゾンで買ってる人とか、アメリカ人から見たら「あの情弱ジャップ、わざわざ高いとこで買ってるぜ!?」とか思われてるんでしょうね。

まだ日本のAmazonで消耗してるの?

 

私もAmazonだけでなくiHerbやマイプロテインなどの海外個人輸入サイトを良く使うんですけど、理由は安くて品質がいいからです。「個人輸入」って抵抗がある人いるかもですけど、1回やってみれば普通のネットショッピングと変わらないこともわかりますし。

日本のネットショップで良いのは梱包と顧客対応だけだから!w

海外ストアはハッキリ言って馬鹿みたいにお得なんで、是非今後は海外ショップも商品購入時の比較検討の1つに加えてみてくださいね

 

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